雨宮優子 4014025 兄妹から恋人へ肉体関係を結んだ二人だったが、まだ越えていない壁があると義妹は感じていた。それは兄の精液を子宮で受け止めることそう、膣内で硬くなった兄の肉棒からの射精を求めていたのだ。肌を合わせ、繋がりをより深くしていく事で、兄のためらいは霧散し、何度も義妹の膣内で精液を放出した。兄の肉棒が射精でドクンドクンと脈打つ度に義妹の膣は呼応するようにキュッキュッと肉棒全体を締め付け、膣の奥、子宮口に兄の命の源を迎え入れようとする。 2018.12.23 雨宮優子